2009年12月9日水曜日

ベヨネッタ∞CLIMAXモードまでやっとクリアできました

や、やっとベヨネッタを∞CLIMAXモードまでクリアできました。

でも、まだ開いてない要素あるんですけど(爆)。

一周にかかる時間はムービーをきちんと見ても15時間ぐらい、ムービーを飛ばせば数時間で終わるのですが、ちょっと残念なのは、戦闘で死ぬことよりもちょっとした操作ミスで死ぬことでしょうか。

ムービー後のアクション(タイミングを合わせてジャンプとか)に失敗するとゲームオーバーになっちゃうんですよね・・・

∞CLIMAXモードをやって、確かに敵が強くてイライラすることもあったんですが、一番イライラしたのが最後のジュベレウスを太陽にぶつけるところだったんですよね(笑)。

こんなところの操作まで難しくしなくてもいいだろうに・・・

と言っても、トータルで見ればかなり遊ばせていただいたソフトだと思います。
もう少し開けてない要素を何とかすべく頑張ってみたいところです。

2009年12月4日金曜日

Google、「Google Public DNS」を発表--DNSサービスを提供

参考:グーグル、「Google Public DNS」を発表--DNSサービスを提供

昨日「Google日本語入力」でPC系のニュースサイトやブログが盛り上がっていたのですが、今日はDNSサービスを提供すると言うニュースが出ていました。

詳しい説明は参考リンクをご覧下さい。

正直DNSって何?言う人も多いでしょうし、誰でも効果があるわけではないと思います。
なので、自己責任で使用するかどうかは判断をお願いします。

私は早速設定してみましたが、今のところ全く問題なしです。(違いがわからないと言う話もあり(笑))
もう色々Googleにお世話になりっぱなしな気がします。

2009年12月3日木曜日

Google日本語入力がスゴすぎる

Google日本語入力ダウンロードサイトはこちら
まだ扱いはベータ版ですから、その辺を認識して使いましょう。

今日PC系のニュースサイトやtwitterで話題になっているGoogle日本語入力

Windows標準のMS-IMEのおバカ加減に困っている人も多いことでしょう。
私もそのあたりが我慢出来ないのでATOKを使っているのですが、そこから乗り換えてもいいかも・・・と思わせるぐらいGoogle日本語入力は変換精度が高いです。

ウェブから機械的・自動的に辞書を生成するので、新しく出てきた用語などにも対応できるみたいです。
また、ウェブ上の大量のデータから統計的言語モデルを構築し、変換エンジンを構成することで、高い変換精度を持っているとか。

よく全角モードのまま入力してしまうことのある「hっtp://」なんていう文字も、最後のスラッシュまで入れたところで自動的に「http://」に変換してくれます。

変換候補の抽出もなかなかいいですね。
途中まで入力することで予想される変換候補がでるのですが、これが結構的確なのです。
Google検索の「もしかして」という似たような変換候補を表示する機能と同じような感じらしいです。

あちこちのサイトで載っていたので試しに「ひとがご」まで入力したら「人がゴミのようだ」って候補に出てきました(笑)。

プロパティ設定でキー入力設定なども変更できますし、Webからの情報取得をしないように設定することもできます。
既存のIMEからの辞書登録もMS-IME形式で出力すれば取り込めるみたいです。

このブログ記事もGoogle日本語入力で書いていますが、ATOKと比べても全く遜色ない変換精度です。

ひょっとしたらこのGoogle日本語入力がChrome OSにも採用されるのかな・・・?